ヨーロッパ将棋選手権・世界オープン将棋選手権(ESC/WOSC)

主催:FESA

ヨーロッパ将棋選手権(ESC)と世界オープン将棋選手権(WOSC)の対局です。

シーズン
3
対局数
58局
対局者
55人
期間
2013年7月19日〜2025年7月27日

シーズン・開催回

通算成績

通算成績
順位対局者勝点勝敗分局数勝率
1Zakharenkov Maksim6620875%
2Ito Takumi55005100%
3Kolomiets Artem55005100%
4Korchitsky Sergey4420667%
5Fortin Jean4440850%
6Kulin Daniil3350838%
7Kolomiyets Artem22002100%
8Korchitsky Sergei22002100%
9Rövekamp Frank22002100%
10Zapara Victor2210367%
11Zapara Viktor2220450%
12Boekschoten Michiel11001100%
13Irie Kenkyu11001100%
14Niizeki Mitsuru11001100%
15Pivovarova Lidia11001100%
16Meuller Simon1110250%
17Styczynska Karolina1110250%
18Drechsler Jochen001010%
19Iglitsky Eugeny001010%
20Ikonnikov Valery001010%

勝ち=1点、引き分け=0.5点。結果が記録されていない対局は集計に含みません。 すべて表示・他19人

この大会の記録

対局数
58局
対局者
55人
平均手数
98手
先手の勝率
44%(勝敗のついた43局)

この大会の棋譜は58局で、55人が対局しています。結果は先手の19勝・後手の24勝です。

1局の平均は98手、最も長いのはKobayashi 対 Starykevichの204手です。

平手の対局で多かった戦型は四間飛車(13局)、中飛車(11局)、角換わり(7局)、矢倉(5局)です。戦型の狙いと基本の手順は戦法ガイドで解説しています。

成績表の上位はZakharenkov Maksim(6勝2敗)、Ito Takumi(5勝0敗)、Kolomiets Artem(5勝0敗)です(勝ち1点・引き分け0.5点で集計)。

シーズン別では、43局が収録されている2013年がもっとも大きな回です。

各対局の棋譜は盤面で一手ずつ再生でき、気になる局面はそのまま局面解析に送ってコンピュータの評価値を確かめられます。