- 対局数
- 6局
- 対局者
- 5人
- 平均手数
- 73手
- 期間
- 2021年8月2日〜30日
先後別の勝敗
この棋譜集のまとめ
- 対局数
- 6局
- 期間
- 2021年
- 対局者
- 5人
- 平均手数
- 73手
「オール・アメリカン将棋トーナメント 2021夏」には2021年の対局6局が収められ、5人が登場します。結果は先手の4勝・後手の2勝です。
平均手数は73手、最も長い対局はToadofsky 対 Dasukeの89手です。
多く指された戦型は中飛車(2局)です。各戦型の考え方は定跡のページで解説しています。
登場回数が多いのはToadofsky(6局・5勝1敗)、4adun(3局・1勝2敗)です。
「統計」タブでは先後別の勝敗や手数の分布を、定跡エクスプローラーではこの棋譜集の対局だけを使った序盤の指し手の統計を確認できます。