コルマール・オープン2022

作成:SirPuddy

第26回コルマール・オープン(2022年9月24・25日)の17局。持ち時間は45分+秒読み30秒、マクマホン方式のグループ戦です。

17局
18人の対局者
91平均手数
0駒落ち・任意局面

先後別の勝敗

☗ 先手勝ち5・29%
☖ 後手勝ち2・12%
= 引き分け0・0%
? 結果なし10・59%

手数の分布

平均91手・中央値97手・最短40手・最長153手

登場回数の多い対局者

対局者局勝-敗(-分)%
Victor Coirier63–0100
François Duffet60–00
Alexandre Grondin32–167
Quentin Bouillot30–10
Guillaume Huwart21–0100
Jerome Charnay21–150
Andy Marks10–00
Bartholomé Thür10–00
Christophe Wiemann10–00
Eliot Party10–10
Enzo LinoJubin10–00
Erik Roeloffzen10–10
Frédéric Jecko10–10
Fréderick Wietholter10–00
Gilles Tonnelier10–10

戦型

四間飛車4
中飛車3
石田流2
角換わり棒銀2
相振り飛車1
棒銀1
三間飛車1
角換わり1
矢倉1
向かい飛車1

序盤の指し手から自動判定(平手のみ)。

初手

▲7六歩8
▲2六歩5
▲6八銀4

最初の2手

▲7六歩 △3四歩7
▲2六歩 △3四歩4
▲6八銀 △8四歩3
▲2六歩 △4二銀1
▲7六歩 △4二銀1
▲6八銀 △3四歩1

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この棋譜集のまとめ

対局数
17局
期間
2022年
対局者
18人
平均手数
91手

「コルマール・オープン2022」には2022年の対局17局が収められ、18人が登場します。結果は先手の5勝・後手の2勝です。

平均手数は91手、最も長い対局はAlexandre Grondin 対 Frédéric Jeckoの153手です。

多く指された戦型は四間飛車(4局)、中飛車(3局)、石田流(2局)、角換わり棒銀(2局)です。各戦型の考え方は定跡のページで解説しています。

登場回数が多いのはVictor Coirier(6局・3勝0敗)、François Duffet(6局・0勝0敗)、Alexandre Grondin(3局・2勝1敗)です。

「統計」タブでは先後別の勝敗や手数の分布を、定跡エクスプローラーではこの棋譜集の対局だけを使った序盤の指し手の統計を確認できます。