パリ大会2024

作成:Schnirelmann

2024年7月20・21日に開かれたパリ大会で、Adam Rozentalisさんが指した4局です。

4局
5人の対局者
71平均手数
0駒落ち・任意局面

先後別の勝敗

☗ 先手勝ち0・0%
☖ 後手勝ち0・0%
= 引き分け0・0%
? 結果なし4・100%

手数の分布

平均71手・中央値78手・最短61手・最長81手

登場回数の多い対局者

対局者局勝-敗(-分)%
Adam Rozentalis (1469)40–00
Andy Marks (1755)10–00
Baptiste Raynal (546)10–00
Imanishi Hirotoka (1934)10–00
Théo Goix (nc)10–00

戦型

中飛車2
相振り飛車1
角換わり1

序盤の指し手から自動判定(平手のみ)。

初手

▲9六歩1
▲5六歩1
▲7六歩1
▲2六歩1

最初の2手

▲9六歩 △8四歩1
▲5六歩 △6二銀1
▲7六歩 △8四歩1
▲2六歩 △3四歩1

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この棋譜集のまとめ

対局数
4局
期間
2024年
対局者
5人
平均手数
71手

「パリ大会2024」には2024年の対局4局が収められ、5人が登場します。結果は先手の0勝・後手の0勝です。

平均手数は71手、最も長い対局はImanishi Hirotoka (1934) 対 Adam Rozentalis (1469)の81手です。

多く指された戦型は中飛車(2局)、相振り飛車(1局)、角換わり(1局)です。各戦型の考え方は定跡のページで解説しています。

登場回数が多いのはAdam Rozentalis (1469)(4局・0勝0敗)です。

「統計」タブでは先後別の勝敗や手数の分布を、定跡エクスプローラーではこの棋譜集の対局だけを使った序盤の指し手の統計を確認できます。