必至問題集
必至(どう受けても次に詰む形)をかける問題を15問収録。3手から11手まで、玉をすぐに詰ますのではなく受けなしに追い込む手順を考えます。
問題一覧
「必至問題集」について
15問を収めた問題集で、手数は3〜11手です(3手必至3問、5手必至5問、7手必至4問、9手必至2問、11手必至1問)。各問題の難易度レーティングは1305〜1468、中央値は1408で、このサイトの問題の中では標準的な難しさです。問題集としての難易度は5段階の3に分類しています。
すべて必至の問題です。必至は王手をかけて詰ます問題ではなく、相手がどう受けても次に詰む形を作る問題で、攻め方の最初の手は王手でなくても構いません。
作成・登録:Jean
- 問題数
- 15問
- 手数
- 3〜11手
- 難易度の中央値
- 1408
- 難易度
- 3 / 5
この問題集の使い方
- 「解き始める」で第1問から順番に解けます。ログインしていれば正解した問題が記録され、次回は未解答の問題から再開できます。
- 「タイムアタック」で全15問を解き切るまでのタイムを競えます。不正解は10秒、スキップは15秒の加算です。
- 「友達とレース」で、同じ問題を友達と同時に解いて速さを競えます。