この問題について
- 種類
- 17手詰
- 攻め方の持ち駒
- 角二・金・桂
- 玉の位置
- 8五
- 玉方の配置
- 6二香 6三銀 6五歩 7六銀 8五玉 8八と 9一歩 9六と
- 攻め方の配置
- 7三銀 8三香 8七歩 9三飛 9四金
- 難易度
- 1958
玉は8五にいて、盤上には13枚の駒があります。攻め方の持ち駒は「角二・金・桂」です。攻め方は毎手王手をかけ、17手で詰ませます。玉方の応手は自動で指されます。
この問題は「将棋図巧(伊藤看寿・1755年)」の第33問(全85問)です。
ルールを確認したいときは詰将棋のルール、同じ長さの問題を続けて解くなら9手以上のランダム出題へ。