この問題について
- 種類
- 39手詰
- 攻め方の持ち駒
- 角・金・歩三
- 玉の位置
- 4七
- 玉方の配置
- 1一香 1五銀 1六金 2三桂 3三歩 4三香 4七玉 5一桂 5三歩 5五香 5八と 6二龍 7五と
- 攻め方の配置
- 1九龍 2七銀 2九香 3二金 3四歩 3五桂 4四歩 4六銀 5四角 5七歩 6八歩
- 難易度
- 2038
玉は4七にいて、盤上には24枚の駒があります。攻め方の持ち駒は「角・金・歩三」です。攻め方は毎手王手をかけ、39手で詰ませます。玉方の応手は自動で指されます。
この問題は「将棋図巧(伊藤看寿・1755年)」の第47問(全85問)です。
ルールを確認したいときは詰将棋のルール、同じ長さの問題を続けて解くなら9手以上のランダム出題へ。