この問題について
- 種類
- 29手詰
- 攻め方の持ち駒
- 飛・銀
- 玉の位置
- 5八
- 玉方の配置
- 1四歩 2三銀 2六歩 2七銀 3八歩 5八玉 6五と 7八龍 9八と
- 攻め方の配置
- 1五歩 1六香 1八金 2九香 3五金 4五と 5六馬 6九桂 7五角
- 難易度
- 1983
玉は5八にいて、盤上には18枚の駒があります。攻め方の持ち駒は「飛・銀」です。攻め方は毎手王手をかけ、29手で詰ませます。玉方の応手は自動で指されます。
この問題は「将棋図巧(伊藤看寿・1755年)」の第63問(全85問)です。
ルールを確認したいときは詰将棋のルール、同じ長さの問題を続けて解くなら9手以上のランダム出題へ。