この問題について
- 種類
- 19手詰
- 攻め方の持ち駒
- 金二・桂
- 玉の位置
- 5七
- 玉方の配置
- 4九銀 5六角 5七玉 5八金 5九金 6五と 6六香 6七飛 8六と
- 攻め方の配置
- 3七銀 3九銀 7四龍 7八馬 7九歩
- 難易度
- 1935
玉は5七にいて、盤上には14枚の駒があります。攻め方の持ち駒は「金二・桂」です。攻め方は毎手王手をかけ、19手で詰ませます。玉方の応手は自動で指されます。
この問題は「将棋図巧(伊藤看寿・1755年)」の第66問(全85問)です。
ルールを確認したいときは詰将棋のルール、同じ長さの問題を続けて解くなら9手以上のランダム出題へ。