この問題について
- 種類
- 43手詰
- 攻め方の持ち駒
- 飛・金・銀二
- 玉の位置
- 1六
- 玉方の配置
- 1二銀 1三歩 1五桂 1六玉 2三香 2四銀 2九と 3四飛 3六桂 4五歩 4六と 5三金
- 攻め方の配置
- 1七桂 1九桂 3一と 4二角 4三と 4四金 5九馬
- 難易度
- 2020
玉は1六にいて、盤上には19枚の駒があります。攻め方の持ち駒は「飛・金・銀二」です。攻め方は毎手王手をかけ、43手で詰ませます。玉方の応手は自動で指されます。
この問題は「将棋図巧(伊藤看寿・1755年)」の第41問(全85問)です。
ルールを確認したいときは詰将棋のルール、同じ長さの問題を続けて解くなら9手以上のランダム出題へ。