この問題について
- 種類
- 27手詰
- 攻め方の持ち駒
- 飛・金三・歩
- 玉の位置
- 9六
- 玉方の配置
- 4七と 6五歩 6六桂 6七龍 7九銀 8五桂 8八歩 8九銀 9六玉 9七香 9八馬
- 攻め方の配置
- 5八馬 5九歩 6八桂 7五金
- 難易度
- 1966
玉は9六にいて、盤上には15枚の駒があります。攻め方の持ち駒は「飛・金三・歩」です。攻め方は毎手王手をかけ、27手で詰ませます。玉方の応手は自動で指されます。
この問題は「将棋図巧(伊藤看寿・1755年)」の第42問(全85問)です。
ルールを確認したいときは詰将棋のルール、同じ長さの問題を続けて解くなら9手以上のランダム出題へ。